年収1000万あっても貧乏

【コラム】年収1000万あっても貧乏

こんにちは、新井です。

最近、政府が控除の見直しを検討しているそうです。

つまり、実質的な会社員の増税です。
 

会社員として年収が1000万以上

ある人には実質的な増税になります。

今よりもっと政府に

お金を納めなければいけなくなります。
 

一方で、個人事業主やフリーランスの人は

実質的な税の負担減となります。

 

世間的には年収1000万は憧れの存在です。

労働人口の4%ほどしかいません。

しかし、これから会社員で

年収1000万以上になれば、不利になります。
 

控除が見直されますので

より多く政府に収めないといけません。

手取り収入はあがるどころか

さがる一方になっていきます。

給料があがらないか期待している人は負け組みです。

 

人生で一番の支出は政府への支出です。

これをコントロールできない会社員は

これからどんどん不利になります。

一方で、合法的に税金をさげることができる

ビジネスオーナーはどんどん富を増やしていきます。
 

これが格差社会に要因となるのです。

これから分かるように、これからの時代

会社員だけの収入だけでは不安要素はもりだくさんです。
 

他に安定的なキャッシュポイントを作らない人は

ほんとうにヤバイです。

ヤバイというのは生活するのがやっとになります。

 

今のうちから行動できる人が

1年後、3年後に経済的に

豊かになっているのだと思います。

あなたも本当の危機がくる前に

行動することをおすすめします。

 

最も効果的なことはビジネスを始めることです。

会社員で昇進を目指すより

副業としてビジネスを始めることが賢明です。
 

ビジネスは合法的に税金を

安く抑えることができますし

その結果、手元キャッシュを厚くできます。

ビジネスはあなたの選択肢を広げることができます。

お金があれば8割くらいの不満は解決できますからね。

新井まさひろ

 

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(参考記事)→大きな芽をだすには種をまいておく

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