お金は労働者になる

【コラム】お金は労働者になる

新井まさひろです。

今日はお金は労働者になるということを

お伝えしていこうかと思います。

 

というのも、

お金をうまく活用することができれば

あなたに忠実な労働者として

働かせることができます。

それも24時間365日です。

さらに、それは文句も言いませんし

休憩をとることなく働きつづけます。

 

一方、お金のためだけに働いている人は

お金の奴隷になっている人たちです。

彼らは一生お金に困る人間です。

 

つまり、お金を自分のために

働かせることができれば、

お金を労働者として使うことができます。

逆に、お金のためにだけに働けば

お金の奴隷になるということです。

 

お金を自分のためだけに働かせようと思ったら

適切な場所にお金を投下する必要があります。

それは消費財ではなく、

キャッシュフローをもたらす資産です。

 

資産の代表的なものが

自分のビジネスを持つことです。

ビジネスを持つことによって、

お金を労働者として扱うことができます。

 

なぜなら、ビジネスへ適切にお金を投下すれば

そこに自分がいなくても

収益をだすことができるのです。

 

これは会社員のように、

その場所にいなければ稼げないお金の奴隷ではなく、

お金を労働者として働かせることができるのです。

 

もっと簡単にいえば、

会社からの給料だけに頼っている人はお金の奴隷であり

自分のビジネスを持っている人は

お金を労働者のように働かせることができるのです。

 

というわけで、

あなたもお金を労働者のように働かせたい場合

自分のビジネスを持つことをおすすめします。

ビジネスを持つことによって

受ける恩恵は計り知れないものがあります。

この道こそ経済的成功者への道です。

 

(参考記事)→ビジネスでお金をかける場所

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