非難に対する考え方

【コラム】非難に対する考え方

新井まさひろです。

情報発信やインターネットビジネスに関して

批判がこわいという方もいると思います。

なので、わたしが批判に対して

どう考えているのかをお伝えしていこうと思います。

 

結論から言うと、

批判されても、所詮、

わたしの手の内にあるということです。

つまり、批判されればされるほど

私はうれしいということです。

 

どいうことかというと、

批判するということは話題になるということです。

つまり、どこかでスレが立ったり、

SNSでつぶやかれたりするわけですね。

 

ということは、

無料の広告をだしていくれていることになります。

いまの時代、広告をだすのにはお金がかかりますから

無料の広告を出してくれるというのはうれしいことです。

 

これは、もはや私にメリットしかありません。

なぜなら、そのスレをみて

私の媒体に新規のユーザーがたくさんくるからです。

 

その中にはまともな人がいますので、

わたしが伝えようとしていることがわかり

スレを立てた人がどんなにレベルの低い人間かを

認識することができるのです。

 

思えば、かなりたくさんの人が

批判の中でも前進も続けています。

芸能人や政治家も、上場企業の経営陣、など

 

しかし、彼らはに批判的な人もいれば

ファンになる人もたくさんいます。

割合的には、ファンが8割です。

つまり、批判なんて対したことないということです。

 

情報発信者は常に金持ちになる可能性があります。

ですから、批判的なことばかり言う

かわいそうな人間を相手にせず

あなた自身がやるべきことをやったほうが賢明と言えます。

その方が経済的に豊かにもなれますし

結果的に必ずプラスになりますからね。

新井まさひろ

 

 

(参考記事)→成功する知恵を得る方法

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